研究グループと研究助成
[HOME]
研究グループ
土田滋博士 [link]

関係者
今西一太 落合いずみ 加藤幹治 加藤重広 倉部慶太 黄海萍 塩原朝子 清水純 高橋洋成 月田尚美 中川裕 野林厚志 深谷康佳 森口恒一 李壬癸 藁科遙 (敬称略・五十音順)
関連プロジェクト
科学研究費補助金
■ 基盤研究(B)「研究職を離れた言語研究者が保持する言語データの適正再資源化のための基盤確立研究」(課題番号18H00661、研究代表者:加藤重広、2018-2021年度)[link] ■ 国際共同研究加速基金「インドネシア・フィリピンにおける少数言語の記録とコーパス構築に基づく研究」(課題番号19KK0011、研究代表者:塩原朝子、2019-2023年度)[link] ■ 基盤研究(B)「「文」の規定にかんする記述的研究」(課題番号23K21928、研究代表者:山越康裕、2022-2026年度)[link] ■ 基盤研究(B)「現存言語資料の適正資源化:データ管理体制確立と資源再活用モデル構築」(課題番号23K25318、研究代表者:加藤重広、2023-2026年度)[link] ■ 基盤研究(A)「アジア・アフリカのフィールド資料の研究資源化:言語研究の新地平の開拓に向けて」(課題番号25H00465、研究代表者:呉人徳司、2025-2029年度)[link]
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所からの助成
■ 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 情報資源利用研究センター(IRC)プロジェクト「⼟⽥滋博⼠の台湾原住⺠語資料データベース構築」(2022年度)[link] ■ 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 情報資源利用研究センター(IRC)プロジェクト「土田滋博士カナカナブ語フィールドノートの書き起こしとTEIに準拠したエンコーディング」(2024年度)[link] ■ 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 情報資源利用研究センター(IRC)プロジェクト「「土田滋博士ツォウ語Duhtu方言フィールドノートの書き起こしとTEIに準拠したエンコーディング」(2025年度) ■ 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 共同利用・共同研究課題「土田滋博士の台湾原住民語資料に基づく研究」(2023-2025年度) ■ ILCAA基幹研究 「アジア・アフリカの言語動態の記述と記録:アジア・アフリカに生きる人々の 言語・文化への深い理解を目指して(DDDLing)」(2023-2028年度)[link] ■ TUFSフィールドサイエンスコモンズ (2023-2028年度)[link]
[HOME]
